10/8(火)生活行為向上連携会議

にのみや居宅介護支援事業所にのみやヘルパーステーション

サービスを利用されている利用者様の生活動作をよりしやすくするために

当法人の理学療法士、作業療法士から支援において助言を求め、共に協議しました。

この利用者様は、歩行、洗濯物を干す動作の際、立位が不安定になることがあります。

この課題に対して、身体機能、生活環境など共有し、改善にむけた支援方法を検討しています。

利用者様が少しでも生活しやすくなるため、課題を共有し、それぞれの専門職の強みを活かして

よい支援に繋がるよう今後もサービスの質向上を目指していきたいと思います。

次回は作業療法士が自宅に訪問し、住環境、実際の動作を見させていただきます。

投稿者:にのみやヘルパーステーション

山田 圭子(介護福祉士)