開催から少し期間が空いてしまいましたが、1/19(月)
地域のサロンから依頼を受け可部訪問看護ステーションなずなの所長が、
地域の集会所で高齢者疾患についてお話をしました。

体操や認知症だけでなく、医療と介護の切れ目のない連携を大事にしているにのみやグループ。
看護部も積極的に地域に出ています。

今回の講師は可部訪問看護ステーションなずなの大石所長。
看護小規模多機能ホームやすらぎの所長も同席し、地域の皆様の質問にお答えしました。

この寒い冬場に何を気をつけたら良いのか。
また1年を通して気をつけたい疾患についてもお伝えしました。

参加者の方、それぞれ真剣な眼差しでお聞きいただきました。
訪問看護ステーションの役割についてもお伝えさせていただき
興味深く、お話を聞いていただきました。
今回、お声掛けいただいた「いきいきサロン若葉会」の皆様
ありがとうございます!
今後も、看護の視点から皆様の健幸づくりを応援します!
医療と介護の切れ目のない連携で、皆様の健やかで幸せな生活を応援し続ける。
それがにのみやグループです。
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